亡き王女のためのパヴァーヌをVienna Special Editionで打ち込んでみました。
Also sprach Zarathustra
ダッタン人の踊り

<以下 G5時代の記事です。現在 MacPro 8coreを使用しているので限界点は特にありません。>
Vienna Instrumentによって、
シーケンサーLogicの管理できるメモリー限界を超えてサンプルを使う事ができます。
(Logic Pro7で管理できるメモリーは4Gまでと言われています。)
今まではViennaのレガート・プログラムを6パートくらい使うとフリーズしていたのが、
全パートに使用できるようになりました。
全ての滑らかなポルタメントはレガート・プログラムによる演奏です。
ピッチベンドは一切使用していません。
この曲の使用メモリーは5G。10G積んでいるので5G余っている状態です。
制作環境はMac Quad、Logic上での動作も安定しています。
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