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モンサンミッシェル vol14 海を歩く1

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モンサンミッシェルの続き これから海を歩いて一周してみます。
入り口を出て、左回りに、南→東→北→西へと歩いてみようと思います。

ポルトガル・リスボンからフランス・パリへ抜ける旅
ぜひ「ダイジェスト」からご覧下さい。























粘度質なので靴にくっつきますが、歩けないほどではありません。
日が当たって水分が少ないところは全然問題なく歩けます。





中はどんな風になっているんだろう?






































あの小島も名前があるんでしょうね。泊まりであれば絶対あそこまで行くんですが。。


子供たちが手を繋いでいます。何してるのかな?


muito obrigado

モンサンミッシェル 海を歩く2へ





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4件のコメント

[C352]

モンサンミシェル・・・

海を回って・・・観れるんですか~!?
すごいですね~!

もう、観ているだけで・・感激してしまいました!
お城の上の空の青さと雲の白さも素敵でした。。。

ほんとうに、夢の様な異空間ですよね~!
今日は、のんびりと皆様のブログめぐりをしています~♪(^-^)♪

[C353] ===かのこさん===

そうなんですよ、たまたま時期的に歩けました。

お気づきですね、いい雲が出てくれました。
頭上に出てくる雲たちは巨大で迫力ありました!

のんびり、ブログ巡りですか、良いですね~。


[C376]

こんにちは。
雲が低く垂れこめる日でも、ここの修道士たちの心が塞ぐようなことはなかったのかしら。
ここは監獄だった時期もあったのですよね。ならば投獄されていた罪人たちはどうだったのだろう。
この空の向こうに帰りたいと、自らの罪を深く悔いたのかしら・・・。なんてとりとめもなくみつめてしまいました。
四季の彩り豊かな日本に生まれ育った私には、たとえ神の使いとして暮らしていたとしても、
現世と隔絶した世界で、石壁に囲まれて海をみる生活に耐えられなかったかも。
Hiroshiさんのモン・サン・ミッシェルは、とてもリアルな写真です。どの写真集よりもていねいで、
普通の旅人としてまるで自分がそこにいるようです。いつもすてきな写真、楽しませていただいてます。
  • 2008-09-29
  • まめゆり
  • URL
  • 編集

[C377] ===まめゆりさん===

そういって頂けるとホント嬉しいです!ありがとうございます。

このような場所で修道士になろうとしたら、
その時点で心を閉ざしたと言えるかもしれませんね。
現世と隔絶されるのは、ちょっと無理ですよね。。。

こんなに素晴らしい場所なのに、監獄だった歴史を思うと、
心苦しい気がしますが、現地にいる時はひたすらワクワクしました。

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Author:[ Hiroshi Fujimaki ]
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