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ルーヴル美術館 vol.4 モナリザ ミロのヴィーナス

エジプト・コレクションの続きです。




写真クリックで拡大できます。



「その者、青き衣をまといて」って感じです。

















これは不思議ですね。何なんだろう?











やっぱり「その者、青き衣をまといて金色の、、、」っぽいですよ。





「そなたに、この実を授けよう」














何気に筋肉の付き方がリアルですね。

人間の知らない時代では、こういう間の子的な存在もあったのかな。



これも腕の筋肉がリアルですね。ブワっと浮き出てきそうな感じ。

手に時計のようなものをして、四枚の翼。



モナリザ、遠過ぎて小さっ!!


あまりの人の多さ、落ち着いて見れない。。。

上野で受胎告知を見た時は、間近で見れましたが、歩くスピードが速くて
10秒も眺められない感じでした。。。
たった1枚の絵で入場料1500yenとは、日本の美術館は変ですよね。

ミロのヴィーナス


ミロのヴィーナスは、1820年4月8日に小作農であったヨルゴスによって、
オスマントルコ統治下のエーゲ海のミロス島で発見された。


出土品なんですね。最近もセーヌ川で石像が出土してましたね。






ルーヴル美術館 エジプト・コレクション おしまい

最後までお付き合い下さいまして、ありがとうございました。

ベルエポック時代からのカフェへ







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3件のコメント

[C527]

翼の生えたライオンはスフィンクス?グリフィン?

ミロのヴィーナスはやっぱり、美しいですね☆

[C530] ===erisaさんへ===

羽の生えてるのは、頭は人間、首から下は馬?牛?みたいな感じでした。
この壁と一体になっている石像はこの目で見たかったので、満足でした。

4時間と決めてたので、エジプトしか見れないかと思いましたが、
駆け足でヴィーナスも見れて良かったです。

[C531] 管理人のみ閲覧できます

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Author:[ Hiroshi Fujimaki ]
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