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[C878] ついに!

ついに形となってできましたね!^ o ^ /
目次を見る限りですが、今までのご講義の進行と内容を網羅されているようですね。
先生の講義の部分だけを雑誌から切り取ってスクラップ帳にまとめていたのですが、
「これなら知識の整理や復習にもなるかも」と楽しみにしています。
私が、音楽に対して自分のイメージで考えられるようになったのは
先生のわかりやすい説明があったからだと思います。
雑誌の第1回でご紹介された曲ですが、私にとっては名曲でした・・・。
  • 2010-03-14
  • kumaNo.362
  • URL
  • 編集

[C879] ===kumaNo.362さんへ===

そうでしたか、
スクラップ帳にまとめてくださっていたとは嬉しいです。

そのように言って下さいまして、本当にありがとうございます。
その曲は序章 Lesson 6 に収録しています。
また、解釈が不十分であったところなども補正してありますので、
よろしくお願いします。

  • 2010-03-15
  • Hiroshi
  • URL
  • 編集

[C880] 届きました

Amazonから届きました!

毎月、コード作曲講座を楽しみにしているのですが、こうして1冊の本にまとまると、やはり見やすくていいですね。とても有難いです。既にBible化してます^^

本の出版に至る道程は、それはそれは大変だとお察ししますが、是非是非、アレンジ編の出版もお願いします!

P.S.
ダイアトニックコードを家族に例える絵柄が、妙にスタイリッシュに変わっていた処に、ちょっと驚いてしまいました。
  • 2010-03-15
  • MARUZOKU
  • URL
  • 編集

[C881] ===MARUZOKUさんへ===

ありがとうございます。
音声番組のリップノイズがひどかったので、気になるところを直し出したら、
殆ど直すハメになってしまいました。。。

あの家族!垢抜けましたよね。なんか別人のようにスタイリッシュになりました。
ファミリー名前はベタですが「コードさん」です。笑
家族みんなが揃っているスナップショットがどこかに隠れています。

さて、それは一体どこでしょうか?(スイマセンいつもの癖でクイズ形式。。。)
  • 2010-03-15
  • Hiroshi
  • URL
  • 編集

[C882]

Hiroshiさん、こんにちは。
私ももちろん購入しましたよ~!
私は最初に使用機材一覧をじっくり見てしまいました。
(何でこんなことろに注目しちゃうんだろう^^;)

この本、本当にみんなに推薦したいです。
コード理論の本っていくつか持っていたりしますが
この本はやっぱり別格です。
付録がめちゃめちゃ充実してます。

ただ単に活字を読むよりもこの付録のように
音声で説明してくれる方が説得力を感じますし、
具体的にピアノの音とかも鳴らしてくれるので
初心者にとってもわかりやすく、最高ですよ。
それにプロの方が身近に感じられるのが
個人的にはかなり楽しかったりします。
※すごく温かみを感じますよ。

私もコードさんファミリーにはビックリ。
国籍変わってるやないか~と見た瞬間に
ツッコみたくなりました。(笑)
それにしてもこの家族に置き換えた説明、
とても良いと思いますよ。
トニックもドミナントもよくわからなかった私にも
すぐに理解できましたから。

>スナップショット
見つけましたよ^^
  • 2010-03-15
  • Runbird
  • URL
  • 編集

[C886] 届いた見たいです

女房からこの本の写メが来てびっくり!
単身赴任先に届くと思いきや、届け先を自宅にしていた様です(^^;)
随分前に予約したのでどちらへ発送なのか忘れていました。
週末帰るので楽しみですp(^^)q
  • 2010-03-16
  • ちち1号
  • URL
  • 編集

[C887] 度々失礼します。^^;

完売、おめでとうございます。
私のところにもAmazonから届きました!^^
(届いてからコメントを入れるべきでしたね。)
手に取った感想ですが、「薄い!」の一言です。
やはり良作は無駄がなく丁寧にまとめられているものです。
今後出ると思われますアレンジ編も欲しいですが、
次は我々(素人)が成果を出す番であると
気を引き締めて行きたいと思います。
  • 2010-03-16
  • kumaNo.362
  • URL
  • 編集

[C889] ===Runbirdさんへ===

コードさん、もう見つかっちゃいましたか、よくわかりましたね。

そうそう、ちょっと外国っぽい顔立ちになってますが、
三男は小さいくせに、怒ってめちゃめちゃ怖い顔してるのが笑えます。

やはり音楽のことを説明するのに、音を使わずにどうする!なんて思っています。デモソングはもちろん、音声番組を作るのにはそれだけ時間がかかってしまうわけですが、これからも頑張りたいと思います。
ありがとうございました。


  • 2010-03-16
  • Hiroshi
  • URL
  • 編集

[C890] ==ちち1号さんへ===

単身赴任されてるんですか。
ウチの嫁さんも渋谷のヤマハに3冊おいてあったのを
写メで撮って送ってきました。

ありがとうございます!!
  • 2010-03-16
  • Hiroshi
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  • 編集

[C891] ===kumaNo.362さんへ===

もうアマゾンで補充されてます。。早いですね。

>「薄い!」

手に取ると意外と薄いですよね。文字が入りきるように所々フォントを小さくするなどデザイナーさんが工夫されたようで、頭が上がりません。

ありがとうございました!!

  • 2010-03-16
  • Hiroshi
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コード作曲法 本ができました。

CIMG5684.jpg

先日の朝、起きたら小包が届いていました。

コード作曲法 ようやく形になりました。
実際に紙面になるとスコアのサイズがどうなるのか心配でしたが、思ったより見やすくて安心しました。
3/12発売だそうで、ご予約された方は、そろそろお手元に届くかと思います。

CIMG5686.jpg

内容は以下のとおりになっています。音声番組を少し紹介致します。
全ての章に音声解説が付き、デモソングやMIDIデータ、カラオケなどもDVDに同梱しています。
音声解説はMP3で収録していますので、ぜひiPodなどで活用して頂ければと思います。


序 章  7つの音の音程からフレーズを導き出す Lesson 1


 Lesson 6





基本篇 (--->>> 基本的なコードワークやテンション、スケール、アレンジについて説明しています。)


 第1章 コードの性格とテンション (ハ長調のコードワーク)

 第2章 3つのマイナースケールから派生するコードたち (イ短調) Lesson 3




 第3章 調号の法則とリハーモナイズへの挑戦 Lesson 4




 第4章 ドミナントコードの使い方

 第5章 コードワークとアレンジの密接な関係  Lesson 3





分析篇 (--->>> 名曲にコードネームを振ることでコードワークの力を鍛え、曲の分析をしていきます。)

 第1章 属調への転調とコードワーク Lesson 1





 第2章 下属調への転調とコードワーク (ピアノ譜をオーケストラにアレンジ)

 第3章 メロディメイク、五音音階など特殊なスケールについて Lesson 1




 第4章 オーケストラ・スコアのリーディング ~ストリングス編~ Lesson 6





 第5章 オーケストラ・スコアのリーディング ~ウッドウインド編~


ご購入はこちらから
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[C878] ついに!

ついに形となってできましたね!^ o ^ /
目次を見る限りですが、今までのご講義の進行と内容を網羅されているようですね。
先生の講義の部分だけを雑誌から切り取ってスクラップ帳にまとめていたのですが、
「これなら知識の整理や復習にもなるかも」と楽しみにしています。
私が、音楽に対して自分のイメージで考えられるようになったのは
先生のわかりやすい説明があったからだと思います。
雑誌の第1回でご紹介された曲ですが、私にとっては名曲でした・・・。
  • 2010-03-14
  • kumaNo.362
  • URL
  • 編集

[C879] ===kumaNo.362さんへ===

そうでしたか、
スクラップ帳にまとめてくださっていたとは嬉しいです。

そのように言って下さいまして、本当にありがとうございます。
その曲は序章 Lesson 6 に収録しています。
また、解釈が不十分であったところなども補正してありますので、
よろしくお願いします。

  • 2010-03-15
  • Hiroshi
  • URL
  • 編集

[C880] 届きました

Amazonから届きました!

毎月、コード作曲講座を楽しみにしているのですが、こうして1冊の本にまとまると、やはり見やすくていいですね。とても有難いです。既にBible化してます^^

本の出版に至る道程は、それはそれは大変だとお察ししますが、是非是非、アレンジ編の出版もお願いします!

P.S.
ダイアトニックコードを家族に例える絵柄が、妙にスタイリッシュに変わっていた処に、ちょっと驚いてしまいました。
  • 2010-03-15
  • MARUZOKU
  • URL
  • 編集

[C881] ===MARUZOKUさんへ===

ありがとうございます。
音声番組のリップノイズがひどかったので、気になるところを直し出したら、
殆ど直すハメになってしまいました。。。

あの家族!垢抜けましたよね。なんか別人のようにスタイリッシュになりました。
ファミリー名前はベタですが「コードさん」です。笑
家族みんなが揃っているスナップショットがどこかに隠れています。

さて、それは一体どこでしょうか?(スイマセンいつもの癖でクイズ形式。。。)
  • 2010-03-15
  • Hiroshi
  • URL
  • 編集

[C882]

Hiroshiさん、こんにちは。
私ももちろん購入しましたよ~!
私は最初に使用機材一覧をじっくり見てしまいました。
(何でこんなことろに注目しちゃうんだろう^^;)

この本、本当にみんなに推薦したいです。
コード理論の本っていくつか持っていたりしますが
この本はやっぱり別格です。
付録がめちゃめちゃ充実してます。

ただ単に活字を読むよりもこの付録のように
音声で説明してくれる方が説得力を感じますし、
具体的にピアノの音とかも鳴らしてくれるので
初心者にとってもわかりやすく、最高ですよ。
それにプロの方が身近に感じられるのが
個人的にはかなり楽しかったりします。
※すごく温かみを感じますよ。

私もコードさんファミリーにはビックリ。
国籍変わってるやないか~と見た瞬間に
ツッコみたくなりました。(笑)
それにしてもこの家族に置き換えた説明、
とても良いと思いますよ。
トニックもドミナントもよくわからなかった私にも
すぐに理解できましたから。

>スナップショット
見つけましたよ^^
  • 2010-03-15
  • Runbird
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[C886] 届いた見たいです

女房からこの本の写メが来てびっくり!
単身赴任先に届くと思いきや、届け先を自宅にしていた様です(^^;)
随分前に予約したのでどちらへ発送なのか忘れていました。
週末帰るので楽しみですp(^^)q
  • 2010-03-16
  • ちち1号
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[C887] 度々失礼します。^^;

完売、おめでとうございます。
私のところにもAmazonから届きました!^^
(届いてからコメントを入れるべきでしたね。)
手に取った感想ですが、「薄い!」の一言です。
やはり良作は無駄がなく丁寧にまとめられているものです。
今後出ると思われますアレンジ編も欲しいですが、
次は我々(素人)が成果を出す番であると
気を引き締めて行きたいと思います。
  • 2010-03-16
  • kumaNo.362
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[C889] ===Runbirdさんへ===

コードさん、もう見つかっちゃいましたか、よくわかりましたね。

そうそう、ちょっと外国っぽい顔立ちになってますが、
三男は小さいくせに、怒ってめちゃめちゃ怖い顔してるのが笑えます。

やはり音楽のことを説明するのに、音を使わずにどうする!なんて思っています。デモソングはもちろん、音声番組を作るのにはそれだけ時間がかかってしまうわけですが、これからも頑張りたいと思います。
ありがとうございました。


  • 2010-03-16
  • Hiroshi
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[C890] ==ちち1号さんへ===

単身赴任されてるんですか。
ウチの嫁さんも渋谷のヤマハに3冊おいてあったのを
写メで撮って送ってきました。

ありがとうございます!!
  • 2010-03-16
  • Hiroshi
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[C891] ===kumaNo.362さんへ===

もうアマゾンで補充されてます。。早いですね。

>「薄い!」

手に取ると意外と薄いですよね。文字が入りきるように所々フォントを小さくするなどデザイナーさんが工夫されたようで、頭が上がりません。

ありがとうございました!!

  • 2010-03-16
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[  Hiroshi  Fujimaki  ]

Author:[ Hiroshi Fujimaki ]
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