旅 で 出 逢 っ た  風 景
Portugal     BASQUE     FRANCE     ITALIA     JAPAN     TOP

Entries

コード作曲法 Amazonのランキング

16.jpg

楽譜・スコア・音楽書 ベストセラーで16位になってました。
発売されてからまだ2週間ですから、とても嬉しいです。

っていうか、

音楽理論ではなんと1位になってる。。。
amazon01.jpg


だから中古で高値がついてるのかー、なるほどー。
ランキングで調べて転売してるんでしょうね。そんな隙間産業があるとは。。。


お買い上げ頂いた皆さん、本当にありがとうございました。

出版不況と囁かれる今日、このような形で書籍化できましたのは、
応援して下さっている皆さんのおかげです。心から感謝致します。

在庫が2~5週間ということで、お待たせしている皆さん、申し訳ありません。
早く補充してもらえると良いんですが。。。

渋谷のヤマハには3冊置いてありましたので、ぜひ手に取って内容を見て頂ければと思います。
芸大和声のちょうど真下のところです。

201003151417000.jpg

Amazonの「なか見!検索」やろうかな? 笑
スポンサーサイト
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
http://sonicmovement.blog32.fc2.com/tb.php/399-b8232321

0件のトラックバック

6件のコメント

[C899]

転売目的で買っている輩がいるのならば許せませんね。
  • 2010-03-29
  • kumaNo.362
  • URL
  • 編集

[C902] ===kumaNo.362さんへ===

中古の値段みて、おかしいなあと思ってたんですが、
謎が解けました。

こんな隙間産業があるとは、世の中には頭のイイ人がいるもんですね。
ちょっと感心してしまいました。
  • 2010-03-29
  • Hiroshi
  • URL
  • 編集

[C904]

おひさしぶりです。

音楽理論書、1位とのことおめでとうございます!
私も楽器店の書籍コーナーでなんとか購入させていただくことができました。
わかりやすく、楽しいレッスン内容で、
楽しんで読ませていただいています。
本当におめでとうございます。

[C905] ===高倉みどりさんへ===

こんばんは、お久しぶりです。

順位は、たまたまだったようです。

>わかりやすく、楽しいレッスン内容で、

そうですか!それなら良かったです。ありがとうございます!
  • 2010-03-30
  • Hiroshi
  • URL
  • 編集

[C906]

はじめまして。いつもDTMマガジンの講座読ませていただいています。

私は最近になってからDTMマガジンを読むようになったので、藤巻先生の講座を最初から受けることができずじれったい思いをしていたのですが、本を出してくださってありがとうございます。

いまはアナリーゼのところを読んでいますが、前半の基本編はすごくわかり易かったです。この10年ほど抱えていた疑問が一気に解決されました。
いままで自分のレベルにあった音楽理論書がなくて困っていたのですが、この本はぴったりです。特にオーディオ番組はEX曲が楽しく、何回も聞いています。
この本を出していただき、本当にありがとうございます。

[C907] ===caboさんへ===

caboさん、はじめまして、
嬉しいコメントをありがとうございます。

自分の本自体も、ある意味「隙間産業」だと思っています。

専門的な理論書は難しく書き過ぎて、結論が見えづらく、
簡単な書籍は、内容が薄過ぎますが、とっかかりには良いでしょう。
もちろん読む側のレベルに応じて必要なものだと思いますが、
自分としては、なるべく実践的な内容を紹介できたらと考えています。

長年、同誌において読者投稿コーナーを担当していた経緯もあり、
どうしたら分かり易く作曲を教えられるのかを、
日常的に自然と考えるようになっています。
その辺のフィードバックを、コード作曲法には盛り込んでいけたらと、
ぜひアレンジ編も楽しんで頂ければと思います。

ありがとうございました!
  • 2010-03-30
  • Hiroshi
  • URL
  • 編集

コメントの投稿

投稿フォーム
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

Appendix

プロフィール

[  Hiroshi  Fujimaki  ]

Author:[ Hiroshi Fujimaki ]
藤巻メソッドの藤巻浩です。
作品集はこちら

聴くだけ作曲入門

   拙著に関するご質問はHP
    SONIC MOVEMENT
 「CONTACT」メルアドをClick!

Twitter

ブログ内検索