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[C1182]

なるほど・・・・
と思えるようになったのも、全て作曲講座のおかげですね(笑)

ひとつだけわからなかったのですが、

>D♭M7以外は全てF調(Dm調)のコードになっています。
と言うのは、どういう意味なんでしょう・・・?

F調=Dm調  と言う意味ですか・・・?
質問すいません・・・
  • 2011-01-19
  • dejideji
  • URL
  • 編集

[C1183] ===dejidejiさんへ===

どもども、こんばんは、

F調=Dm調 という意味ではありません。F調かDm調のコードワークに収まっている
という意味です。

拙著ではハ長調と、その平行調 = イ短調をセットで考えるようにしています。

つまりC調のダイアトニック・コード = CM7、Dm7、Em7、FM7、G7、Am7、Bφ

と、

Am調のダイアトニック・コード = Am7、Bφ、CM7、Dm7、Em7、FM7、G7

は、並び順が違うだけで全く一緒のものです。

なので、F調と平行調であるDm調は同じダイアトニック・コードで出来ていますが、
マイナー調は色々と変化形があるので、この曲ではA7とか出てきます。

↑ということを「D♭M7以外は全てF調(Dm調)のコードになっています。」
の文章で表しています。基本はF調、時々Dm調のコードワークになってます。






  • 2011-01-19
  • Hiroshi
  • URL
  • 編集

[C1184]

ああ!
なるほど!!ありがとうございました!!

講座のほうではハ調でしたからF調の平行調がDmと言うことが気づかなかったみたいです><
凡ミスでした・・・・

わかりやすい説明ありがとうございました!!
今後もまたわからないことがあったら聞くかと思いますがよろしくお願いします・・・!
  • 2011-01-19
  • dejideji
  • URL
  • 編集

[C1185] ===dejidejiさんへ===

いえいえ、自分は無意識で頻繁にC調(Am調)って書いていると思いますが、
これ、伝わってなかったりするかもですね。。。

音声番組でなるべく補足していこうと思います。

>凡ミスでした・・・・

いやー、デジデジさんはかなりコードワーク理解されてますよ。

質問はいつでもどうぞ!どんどんパワーアップしてください!!
  • 2011-01-20
  • Hiroshi
  • URL
  • 編集

[C1186]

Hiroshiさん、こんにちは。
この曲、昔から好きです。
未だに歌詞の分からないところがありますけど^^;
モノマネしようにもできない
この独特なところにカッコよさを感じます。
映像は初めて見ましたが
もう、口で歌っているを超えて
全身で歌ってますね。素晴らしいです。

理論の方も勉強になります。
F調(Dm調)の表記は「b」1つの話だとピンときましたよ!
でもGb調(Ebm調)とかだと多分、
すぐには分からなかったです。^^;

逆に思うのですが、F調(Dm調)ということは
Dm調ではマイナーとしては面白みのない曲
という風にも解釈できるのかな、と感じました。
そこでよりマイナー要素を強めたければ
ハーモニックやメロディックのスケールを
選択していくことにつながっていくのだろうと
予想してたりします。

私もdejidejiさんと同じように
Hiroshiさんの作曲講座のおかげで
こういう理論を考えてみようという姿勢が
とれるようになれたんだなと思います。
  • 2011-01-20
  • Runbird
  • URL
  • 編集

[C1187] 名曲は真似ができない。

訴えたい物がちゃんと伝わりますからね。逆にそれを表現しようとして意識が偏り、なかなかうまく行きません。
耳コピといいますか、聴いたり思い浮かべたりした音程が何なのかを調べるのに未だにピアノを叩いています。訓練のコツってありますでしょうか?
  • 2011-01-21
  • kumaNo.362
  • URL
  • 編集

[C1188] ===kumaNo.362さんへ===

>訓練のコツってありますでしょうか?

訓練と言いますか、検討をつけることは簡単にできるでしょう。

例えば、この曲はF調ですね。

イントロでトロンボーンがBassと同じ音程を吹いているのがわかります。

これはヘ長調の主音ファの音ですね。
そしてトロンボーンは、ファ→シ♭×2と五度跳躍で動いています。

これに協和的なハーモニーを付けるとしたら、三度か六度なわけですね。

クラリネットがラ→ソ×2と二度で動いているのが、捉えられると思います。

[ファ・ラ]]三度のハーモニーと[シ♭・ソ]六度のハーモニーが

トロンボーンとクラリネットによってイントロで演奏されています。

トロンボーンでもクラリネットでも、まず1音捉えてしまえば、

あとは数学的な思考で他の音程も探せるばずです。

コードトーンおよびテンションを探るということです。

そのためには、どのコードの第何音なのか、またはテンションなのか、
響きを身体で知っている必要があります。

経験値が大事かと思います。経験値を上げるためには、

ピアノを習うのが一番手っ取り早い気がします。

お気楽道場でも、きちんとした曲を書けている人はだいたいピアノが上手です。

ピアノ教室に通っていれば、ソルフェージェ = 聴音や新曲視唱など
指導してもらえますよ。何もかも独学というのは無理ではないと思いますが、
ピアノ教室に通って、怒られながら上達するという過程を辿るのは
必要なことかなと思います。通うのは面倒ですけど、習っていて損はないですよ。

僕の聴音を指導してくださった先生は既に他界されておられますが、
その先生がおられなければ、こういう仕事していなかったと思います。
中学二年の時に、「ヒロシ君、試しに聴音やってみようか」って
遊び感覚で、音を当てる、ということをピアノのレッスンの後に指導してもらいました。
最初は精度が悪くて和音聴音が苦手でしたが、段々良くなっていって、
先生に褒められたことが、今でも凄く嬉しく心に焼き付いています。

まあ、うちは貧しかったもんですから、1年しかピアノ習わせてもらえなかったんですが、
耳に対する自信を付けて頂いたと思います。

今では、コード・テンションまで聴いているだけで、ほぼ分かります。
20代の頃はバンドでギター弾いてましたので、
特にジャズ・フュージョンに傾倒していましたので、そこで鍛えられたかもしれません。

音楽は独りでやっても良いですが、やはり人とのコミュニケーションみたいなものですから、
多くの人とと関わること、ピアノを習ったりバンドをやったりなど大事かと思います。
気付かないうちに学んでいることって多いのではないでしょうか。



  • 2011-01-22
  • Hiroshi
  • URL
  • 編集

[C1189] ===Runbirdさんへ===

>作曲講座のおかげで

とんでもありません!!
理論の話ばかりしているわけですが、
作る時は感覚ブーストなので、その辺の話も織り交ぜて行きたい所です。
ありがとうございます!
  • 2011-01-22
  • Hiroshi
  • URL
  • 編集

[C1190] 熟読しました。

Hiroshiさん、こんにちは。
挨拶が遅れました。

多くの楽器に触れ、多くの人達に触れる。
そうして旅を重ねて成長していくわけですね。

理由はどうあれ、若いうちに色々やっておけばと後悔しております。
  • 2011-01-23
  • kumaNo.362
  • URL
  • 編集

[C1191] ===kumaNo.362さんへ===

>多くの楽器に触れ、多くの人達に触れる。
>そうして旅を重ねて成長していくわけですね。

おお!!そう言葉にするとなんだかカッコいいですね。

>若いうちに色々やっておけばと後悔して

いえいえ、遅いということは無いですよ。

町のピアノ教室を探して「聴音してもらいたいのですが」
と言えば、親身になってカリキュラム考えてくれると思いますよ。
もちろんピアノも習うはめになるでしょうし、発表会へ出るのも必須
なんて感じかもしれません。
綺麗で若い先生だと、通うのが楽しみになるかも。笑
ああ、でもそれだと集中力が欠けるから、年配の先生が良いかもですね。

ピアノは子供が習うもの、というのは無いと思いますし、
いくつになってからでも何かを始めて遅いということは無いでしょう。
素面を覚えるので勉強にもなるし、基本的な運指をマスターしておけば、
頭で考えずとも指が勝手に動くようになりますから、作曲が楽になりますよ。

作曲は独学でもマスター出来ると思いますが、
ピアノや聴音は訓練が必要ですから、
独学ですと、だらけて三日坊主で終わったり、甘えがでちゃうと思います。
あえてやらなくてはいけない環境に
自分を追い込むことも大事かなという気がします。
自分自身も、譜面さらわずにピアノ教室に行って、「なんで練習してこない?」って
よく怒られていました。
どうしてもクラシックはあまり好きでなかったので、
嫌々スコアを読んでいましたが、それで鍛えられていた部分があるようです。
  • 2011-01-23
  • Hiroshi
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  • 編集

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裏コードの変形メジャーコード


所謂「裏コード」の「変形メジャーコード」の部分で、
リディアン・スケールが使えます。

この曲でも00:22の所、D♭M7コードが、
ドッペルドミナントG7の裏コードの「変形メジャーコード」で、
D♭リディアン・スケールが使用可能です。

そしてこの「変形メジャーコード」は次のドミナントC7へ向かいます。

D♭M7コードはFm調からの借用とも考えられますね。色々な見方ができます。

D♭M7以外は全てF調(Dm調)のコードになっています。
名曲だからと言って、難しいことをやっているわけではないのです。

この二管の動きはよく聞き取れますね。耳コピにおすすめです。
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[C1182]

なるほど・・・・
と思えるようになったのも、全て作曲講座のおかげですね(笑)

ひとつだけわからなかったのですが、

>D♭M7以外は全てF調(Dm調)のコードになっています。
と言うのは、どういう意味なんでしょう・・・?

F調=Dm調  と言う意味ですか・・・?
質問すいません・・・
  • 2011-01-19
  • dejideji
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[C1183] ===dejidejiさんへ===

どもども、こんばんは、

F調=Dm調 という意味ではありません。F調かDm調のコードワークに収まっている
という意味です。

拙著ではハ長調と、その平行調 = イ短調をセットで考えるようにしています。

つまりC調のダイアトニック・コード = CM7、Dm7、Em7、FM7、G7、Am7、Bφ

と、

Am調のダイアトニック・コード = Am7、Bφ、CM7、Dm7、Em7、FM7、G7

は、並び順が違うだけで全く一緒のものです。

なので、F調と平行調であるDm調は同じダイアトニック・コードで出来ていますが、
マイナー調は色々と変化形があるので、この曲ではA7とか出てきます。

↑ということを「D♭M7以外は全てF調(Dm調)のコードになっています。」
の文章で表しています。基本はF調、時々Dm調のコードワークになってます。






  • 2011-01-19
  • Hiroshi
  • URL
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[C1184]

ああ!
なるほど!!ありがとうございました!!

講座のほうではハ調でしたからF調の平行調がDmと言うことが気づかなかったみたいです><
凡ミスでした・・・・

わかりやすい説明ありがとうございました!!
今後もまたわからないことがあったら聞くかと思いますがよろしくお願いします・・・!
  • 2011-01-19
  • dejideji
  • URL
  • 編集

[C1185] ===dejidejiさんへ===

いえいえ、自分は無意識で頻繁にC調(Am調)って書いていると思いますが、
これ、伝わってなかったりするかもですね。。。

音声番組でなるべく補足していこうと思います。

>凡ミスでした・・・・

いやー、デジデジさんはかなりコードワーク理解されてますよ。

質問はいつでもどうぞ!どんどんパワーアップしてください!!
  • 2011-01-20
  • Hiroshi
  • URL
  • 編集

[C1186]

Hiroshiさん、こんにちは。
この曲、昔から好きです。
未だに歌詞の分からないところがありますけど^^;
モノマネしようにもできない
この独特なところにカッコよさを感じます。
映像は初めて見ましたが
もう、口で歌っているを超えて
全身で歌ってますね。素晴らしいです。

理論の方も勉強になります。
F調(Dm調)の表記は「b」1つの話だとピンときましたよ!
でもGb調(Ebm調)とかだと多分、
すぐには分からなかったです。^^;

逆に思うのですが、F調(Dm調)ということは
Dm調ではマイナーとしては面白みのない曲
という風にも解釈できるのかな、と感じました。
そこでよりマイナー要素を強めたければ
ハーモニックやメロディックのスケールを
選択していくことにつながっていくのだろうと
予想してたりします。

私もdejidejiさんと同じように
Hiroshiさんの作曲講座のおかげで
こういう理論を考えてみようという姿勢が
とれるようになれたんだなと思います。
  • 2011-01-20
  • Runbird
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  • 編集

[C1187] 名曲は真似ができない。

訴えたい物がちゃんと伝わりますからね。逆にそれを表現しようとして意識が偏り、なかなかうまく行きません。
耳コピといいますか、聴いたり思い浮かべたりした音程が何なのかを調べるのに未だにピアノを叩いています。訓練のコツってありますでしょうか?
  • 2011-01-21
  • kumaNo.362
  • URL
  • 編集

[C1188] ===kumaNo.362さんへ===

>訓練のコツってありますでしょうか?

訓練と言いますか、検討をつけることは簡単にできるでしょう。

例えば、この曲はF調ですね。

イントロでトロンボーンがBassと同じ音程を吹いているのがわかります。

これはヘ長調の主音ファの音ですね。
そしてトロンボーンは、ファ→シ♭×2と五度跳躍で動いています。

これに協和的なハーモニーを付けるとしたら、三度か六度なわけですね。

クラリネットがラ→ソ×2と二度で動いているのが、捉えられると思います。

[ファ・ラ]]三度のハーモニーと[シ♭・ソ]六度のハーモニーが

トロンボーンとクラリネットによってイントロで演奏されています。

トロンボーンでもクラリネットでも、まず1音捉えてしまえば、

あとは数学的な思考で他の音程も探せるばずです。

コードトーンおよびテンションを探るということです。

そのためには、どのコードの第何音なのか、またはテンションなのか、
響きを身体で知っている必要があります。

経験値が大事かと思います。経験値を上げるためには、

ピアノを習うのが一番手っ取り早い気がします。

お気楽道場でも、きちんとした曲を書けている人はだいたいピアノが上手です。

ピアノ教室に通っていれば、ソルフェージェ = 聴音や新曲視唱など
指導してもらえますよ。何もかも独学というのは無理ではないと思いますが、
ピアノ教室に通って、怒られながら上達するという過程を辿るのは
必要なことかなと思います。通うのは面倒ですけど、習っていて損はないですよ。

僕の聴音を指導してくださった先生は既に他界されておられますが、
その先生がおられなければ、こういう仕事していなかったと思います。
中学二年の時に、「ヒロシ君、試しに聴音やってみようか」って
遊び感覚で、音を当てる、ということをピアノのレッスンの後に指導してもらいました。
最初は精度が悪くて和音聴音が苦手でしたが、段々良くなっていって、
先生に褒められたことが、今でも凄く嬉しく心に焼き付いています。

まあ、うちは貧しかったもんですから、1年しかピアノ習わせてもらえなかったんですが、
耳に対する自信を付けて頂いたと思います。

今では、コード・テンションまで聴いているだけで、ほぼ分かります。
20代の頃はバンドでギター弾いてましたので、
特にジャズ・フュージョンに傾倒していましたので、そこで鍛えられたかもしれません。

音楽は独りでやっても良いですが、やはり人とのコミュニケーションみたいなものですから、
多くの人とと関わること、ピアノを習ったりバンドをやったりなど大事かと思います。
気付かないうちに学んでいることって多いのではないでしょうか。



  • 2011-01-22
  • Hiroshi
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[C1189] ===Runbirdさんへ===

>作曲講座のおかげで

とんでもありません!!
理論の話ばかりしているわけですが、
作る時は感覚ブーストなので、その辺の話も織り交ぜて行きたい所です。
ありがとうございます!
  • 2011-01-22
  • Hiroshi
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[C1190] 熟読しました。

Hiroshiさん、こんにちは。
挨拶が遅れました。

多くの楽器に触れ、多くの人達に触れる。
そうして旅を重ねて成長していくわけですね。

理由はどうあれ、若いうちに色々やっておけばと後悔しております。
  • 2011-01-23
  • kumaNo.362
  • URL
  • 編集

[C1191] ===kumaNo.362さんへ===

>多くの楽器に触れ、多くの人達に触れる。
>そうして旅を重ねて成長していくわけですね。

おお!!そう言葉にするとなんだかカッコいいですね。

>若いうちに色々やっておけばと後悔して

いえいえ、遅いということは無いですよ。

町のピアノ教室を探して「聴音してもらいたいのですが」
と言えば、親身になってカリキュラム考えてくれると思いますよ。
もちろんピアノも習うはめになるでしょうし、発表会へ出るのも必須
なんて感じかもしれません。
綺麗で若い先生だと、通うのが楽しみになるかも。笑
ああ、でもそれだと集中力が欠けるから、年配の先生が良いかもですね。

ピアノは子供が習うもの、というのは無いと思いますし、
いくつになってからでも何かを始めて遅いということは無いでしょう。
素面を覚えるので勉強にもなるし、基本的な運指をマスターしておけば、
頭で考えずとも指が勝手に動くようになりますから、作曲が楽になりますよ。

作曲は独学でもマスター出来ると思いますが、
ピアノや聴音は訓練が必要ですから、
独学ですと、だらけて三日坊主で終わったり、甘えがでちゃうと思います。
あえてやらなくてはいけない環境に
自分を追い込むことも大事かなという気がします。
自分自身も、譜面さらわずにピアノ教室に行って、「なんで練習してこない?」って
よく怒られていました。
どうしてもクラシックはあまり好きでなかったので、
嫌々スコアを読んでいましたが、それで鍛えられていた部分があるようです。
  • 2011-01-23
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[  Hiroshi  Fujimaki  ]

Author:[ Hiroshi Fujimaki ]
藤巻メソッドの藤巻浩です。
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