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[C1619]

こんな事言うと怒られるかもしれないですが…僕はDTMマガジンは藤巻さんの記事がなかったら多分見ないですからね(^_^;)

この本も早く一冊にまとまらないか待ち遠しいんですよ♪

最近 自分の住んでる地域でDTMマガジンがなかなか売ってないんですよね…

  • 2012-04-11
  • sweetcafe
  • URL
  • 編集

[C1620]

いやー、そんなことを言ってもらえるなんて、

泣いちゃっても良いですか?

ってのはsweetcafeさんの十八番でしたね。(笑)
ありがとうございます!

>なかなか売ってないんですよね

そうなんですか、、富山とかだと1日遅れなんてことも
あるみたいです。流通でご不便おかけしますが、よろしくお願い致します!

[C1621]

お久しぶりです。だいぶ暖かくなってきましたね。
私もsweetcafeさんと同じ意見です。ただ、これこそ怒られるかもしれませんが、帰宅が遅くなって時間が取れなくなってしまったのと書籍化を期待するがあまり、お店で山積みされているDTMマガジンをチラ見で終わらせてしまっています・・・申し訳ありません。
でも、この号は特集も兼ねているようですので是非とも買っておこうと思います。次号も要チェックですね。対位法はルールが厳しく見える割に自由に曲が作れる兼ね合いに奥が深く感じます。

[C1622] ===kumaNo.362さんへ===

ご無沙汰してます、ありがとうございます!

>対位法はルールが厳しく見える割に自由に曲が作れる兼ね合いに奥が深く感じます。

ホントですね。いろいろな作曲方法があって、それぞれのルールが設けられていますが、
単純に「限定進行音」の解釈を拡張していったら、曲が出来てしまったのです。
音と言うもの自体が五度上(四度下)に進みやすかったり、故に
コードというものもが5度上(四度下)に繋がりやすかったり、
音の進みたい方向へ素直に音を動かしてやれば、曲が出来てしまう、
という話をしていきますので、よろしくお願い致します!

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藤巻式作曲入門



こんなにフィーチャーされてるとは、全く知りませんでした。。。

連載「現代版楽典講座」では限定進行音から二声体を生み出していますが、
次号では、この二声体から三声体、四声体に発展させてみます。

この辺のトピックは音楽の本質と直結していますので、ぜひ深く理解して
頂けると嬉しいです。

生み出した二声体のテーマは「音には進みやすい方向があって、
その欲求に素直にしたがって音を動かせば、曲ができてしまう」です。
対位法なんて難しくない、と思って頂けると嬉しいです。
ちょっと転調し過ぎて難しそうに見えますが、
次号(6月号)でも更に深く掘り下げ補足致しますので、ご安心を。

っで、限定進行音を守って音を動かすと、
やっぱりクラッシックっぽくなっちゃうんですよね。。。
だから逆を言えば、クラッシックってのは限定進行音を忠実に守っている、
っということが言えると思います。
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[C1619]

こんな事言うと怒られるかもしれないですが…僕はDTMマガジンは藤巻さんの記事がなかったら多分見ないですからね(^_^;)

この本も早く一冊にまとまらないか待ち遠しいんですよ♪

最近 自分の住んでる地域でDTMマガジンがなかなか売ってないんですよね…

  • 2012-04-11
  • sweetcafe
  • URL
  • 編集

[C1620]

いやー、そんなことを言ってもらえるなんて、

泣いちゃっても良いですか?

ってのはsweetcafeさんの十八番でしたね。(笑)
ありがとうございます!

>なかなか売ってないんですよね

そうなんですか、、富山とかだと1日遅れなんてことも
あるみたいです。流通でご不便おかけしますが、よろしくお願い致します!

[C1621]

お久しぶりです。だいぶ暖かくなってきましたね。
私もsweetcafeさんと同じ意見です。ただ、これこそ怒られるかもしれませんが、帰宅が遅くなって時間が取れなくなってしまったのと書籍化を期待するがあまり、お店で山積みされているDTMマガジンをチラ見で終わらせてしまっています・・・申し訳ありません。
でも、この号は特集も兼ねているようですので是非とも買っておこうと思います。次号も要チェックですね。対位法はルールが厳しく見える割に自由に曲が作れる兼ね合いに奥が深く感じます。

[C1622] ===kumaNo.362さんへ===

ご無沙汰してます、ありがとうございます!

>対位法はルールが厳しく見える割に自由に曲が作れる兼ね合いに奥が深く感じます。

ホントですね。いろいろな作曲方法があって、それぞれのルールが設けられていますが、
単純に「限定進行音」の解釈を拡張していったら、曲が出来てしまったのです。
音と言うもの自体が五度上(四度下)に進みやすかったり、故に
コードというものもが5度上(四度下)に繋がりやすかったり、
音の進みたい方向へ素直に音を動かしてやれば、曲が出来てしまう、
という話をしていきますので、よろしくお願い致します!

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[  Hiroshi  Fujimaki  ]

Author:[ Hiroshi Fujimaki ]
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